初心者がコピーライティングを独学で勉強して文章力を上げるためには 〜その1〜

初心者がコピーライティングを独学で勉強して文章力を上げるためには   〜その1〜





とにかく私は文章力がない。


だからこそコピーライティングの勉強をして

インプットをしたらアウトプットをしていこうと

ブログに書いていこうと思う。



「なぜ書けないのか」を自分自身に向けて

書いていくので、中には反論したい人も

いるかと思うがそっと見守ってほしい。



私はフェイスブック、ツイッター、ブログなど

SNSを活用して書いているが

いざ文章を書くとなると

どうやって書いたらいいのか

わからなくなる。


こうやって書いている今も

頭の中では書きたいことが沢山あるけど

何回も何回もどうやって書いたらいいんだろう?

と試行錯誤して書いている。



話すことは普通にできる。


気の合う友人と話をすれば

面白おかしく感情豊かに

何時間でも会話をすることができる。


でも、それを文章に変換しようとすると

「アレ?書けない!」になってしまう。




なぜか文字にすることができない。




書くネタも溜まっているのに

いざ文章を書こうとすると続かない。


頭の中が真っ白になってしまう。


なぜ、そうなってしまうのか

分からないので書くことが得意な人に

聞いてみることにした。


そのときに教えてくれたのが

「書き言葉」を「話し言葉」にして

書いてみるといいよ。



・・・。



それが出来れば苦労しない。


私自身が悩んでいるのはその部分

「話せるのに書くことができない」から

試行錯誤を繰り返している。




話をするときには

私自身の気持ちを相手に

直接伝えることができる。


言葉だけでなく表情だったり

身振り手振りだったり。


自分の表現を言葉以外にも

別の仕草で伝えることができる。



実際に患者さんにも

そのように接している。



しかし文章で感情を含めた表現を

書くときにはどうしているのか?


文章力のない私は書くことで

うまく喜怒哀楽を表現することができない。



文字だけで自分の気持ちを

面白おかしく正確に伝えることができない。


書けば書くほど言葉で伝える難しさを

実感している。




どうすれば自分の気持ちを

言葉で表現することができるのか?





つづく。


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